生命共済

特長1

スケールメリットにより掛金がお手頃
  • 加入者が増えれば掛金引き下げも可能な制度

特長2

わかりやすい仕組みの死亡保障共済
  • 共済金:死亡・重度障がい時

特長3

配偶者保障額を本人よりも高額に設定可能
  • 例:本人1,000万円(A-10)コース加入の場合

特長4

保障額は毎年変更(見直し)が可能
  • 毎年3/1(申込書締切1/20)付での変更

特長5

65歳になるまで保障が継続
  • 66歳以降は「移行共済」あり(満80歳まで)

特長6

剰余金は割戻金としてお戻しします。
  • 割戻金支払実績

特長7

全労済との共同運営で安心・安定の制度
  • ソルベンシーマージン比率

特長8

全労済引受分掛金は生命保険料控除の対象
  • 自家引受部分は対象外

特長9

余命6ヵ月以内と診断された場合に共済金の一部を請求可能
  • A-6、B-6、C-3コースは対象外

特長10

加入手続きが簡単で毎月加入可能
  • 「健康状態の告知」が必要です(医師の診断書不要)

特長11

共済金の50%までを年金形式で受取可能
  • 共済金給付時にご案内

特長12

組合員でなくなっても保障継続が可能
  • 「福祉共済会」の会員として保障継続


生命共済



  • 死亡・重度障がい時に共済金をお支払い


  • 掛金は月払いとなり、35歳までの方と36歳以上の方で異なります。
  • 契約コースは年齢により加入限度額があります。

(注1)組合員・配偶者とも、満59歳までに加入していたコースを満60歳以上でも継続できます。

(注2)全労済団体生命共済に加入されている方が重複して生命共済に加入される場合、加入限度額に制限がある場合がありますので、所属の労働組合までお問い合わせください。



生命共済



  • ご加入いただける方

    加入日(発効日)時点の年齢が満65歳未満で、申込日(告知日)時点で健康状態の告知事項のいずれにも該当しない、次の①〜③の方。

※1 組合員本人が加入しなければ、配偶者・子どもは加入できません。
※2 3月1日時点で満64歳に達した後の最初に到来する2月末日で脱退となります。
※3 3月1日時点で満23歳に達した後の最初に到来する2月末日で脱退となります。



  • 健康状態の告知

    加入お申し込みの際に、健康状態の告知をしていただきます。